脂肪注入で豊胸は一石二鳥!?自然なバストを実現|The Shaping Beauty
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バストの検査を受けやすい

バスト

豊胸手術を受けたいけれどマンモグラフィ検査やレントゲン検査など、バストの検査をするときに豊胸したことがばれてしまうのが心配という人も少なくありません。自分の脂肪を使いバストアップする脂肪注入法は、バストの検査で豊胸手術を受けたことが分かりにくい施術法です。また、バストに強い力をかけるマンモグラフィ検査も受けられるので、女性としては安心してチャレンジできる豊胸手術と言えます。

術後のケアをチェック

注射器

脂肪注入法による豊胸手術を受けた場合、術後どうしてもバストが腫れてしまったり、むくんだりといった症状が現れます。このような症状を軽減する目的、そして施術部位となるバストを締め付けないためにも脂肪注入法を受けてから、約4週間程度はブラジャーをはめるのは避けましょう。ただ、女性としてブラジャーをはめずに外出するということは難しいので、より締め付け感の少ないノンワイヤーのブラジャーを選ぶのがおすすめです。ノンワイヤーブラジャー以外にはカップ付きのキャミソールやタンクトップも、バストへの負担を軽減できるので脂肪注入後、身に着けるインナーとして向いています。

自然なバストアップが可能

脂肪注入法が豊胸手術の中でも人気を集めている理由として挙げられるのが、自然なバストアップが可能という点です。自分のお腹や太ももなど身体についている脂肪をバストに注入して、サイズアップするという豊胸手術なので見た目はもちろん、触り心地もとても自然な仕上がりとなります。仰向けに寝たときも自然な形でバストが横へと流れるので、パートナーに豊胸手術を受けたことを知られたくないという人に向いている施術法と言えるでしょう。

ボディーラインも整えられる

脂肪注入法はただ単にバストのサイズをアップするだけでなく、ボディーラインを整える効果もあることから人気を集めています。お腹や太もも、お尻など自分の身体についている余分な脂肪を吸引して、それをバストに注入するため気になる部位の痩身効果も得られるのです。通常のダイエットだと気になる部位だけを細くし、バストの脂肪は落とさないようにするということは難しいようです。女性が憧れとしているメリハリのあるボディーラインを作ることができるとして、脂肪注入法は多くの女性に選ばれている豊胸手術となっています。